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〒197-0011 東京都福生市武蔵野台
2-8-5-205
TEL&FAX 042-843-6042
スピーキングレッスンに音声対応が加わりパワーアップしました!

この度、多くの要望にお応えして、今までの添削指導に加え、生徒様のスピーチをお送り頂き、元IELTS採点者の本講座講師がスピーチ自体の発音、ポーズ、デリバリー、自然なスピーチ等について指導することになりました!これにより更に的確に指導が可能になりましたので、スピーキングに伸び悩んでいる方、是非お試しください!スピーキング対策に英会話を習っている生徒様もいらっしゃいますが、IELTS採点者がどこを見るかを知らなければスコアアップの指導はできません。本講座はIELTSの元採点者が指導しますので、中身が違います!

IELTSイメージ1
また、ワードに書き起こしたスピーチドラフトは今まで通り本講座へお送りください。スピーチドラフトの添削(文法、自然な表現、質問のタイプ別の答え方、採点者の求める点、何をどう話すべきか、話すときの注意点など、全て採点者の目線・立場で添削)を行い、どの参考書にも載っていない、しかしスコアアップには絶対必要な指導を行います!!是非ご利用ください!!

尚、
音声対応に伴いスピーキング対策の内容と受講料を変更いたしました。
今までintermediateとadvanceに分かれていたコースを、1つのコースにまとめました。先生は生徒様のレベル、希望スコアに合わせて、臨機応変に指導します。また、音声対応が追加したためにコース受講料が若干値上がりしてしまうため、レッスン回数を減らし、受講料を低く抑えました。スピーキングの指導がもっと必要な際は、ライティングコースのように継続するという形を取ります。継続しても質問は重複せず、生徒様の質問にもお答えします!

スピーチの録音方法

お持ちのパソコンにサウンドレコーダーとマイクがあれば簡単にできます!サウンドレコーダーは殆どのWindowsについています。パソコンにマイク機能が無い場合は、電気器具量販店で購入下さい。安いものは1000円くらいからあり、それで十分です。マイクを通じてスピーチを録音しましたら、スピーチはwma ファイルで保存されますので、そのファイルをその拡張子のまま、本講座へお送りください。
使い方が分からない場合は丁寧に方法を伝えますのでメール下さい。
IELTSのスピーキングは3つのパートに分かれます。
■PART 1 ウォーミングアップで、自分の家族や仕事、趣味などの複数の質問に答えます(4−5分)
■PART 2
与えられた課題(カードを渡されます)に対してスピーチをします
(準備時間1分を入れて合計3-4分)

時事問題ではなく、テクノロジーの中であなたの生活を大きく変えたものは何ですか?など生活に関する課題が多いようです。トピックには「それは何か、何が変わったか、それがないと何が不便か?」など数点のサブの質問がついています。

スピーチが終わったら先生から1−2問、そのスピーチについて質問があります(これをrounding off questionといいます)。
■PART 3 スピーチに関するディスカッションです(4-5分)

リバティ 新スピーキング コース
(音声指導つき!!!)

■受講料 54,000円
■コース目的 intermadiate (5.0-6.0), advance (6.5-7.5)取得を目標とし、生徒様のレベル、希望スコアに合わせて、元IELTS採点者が臨機応変に指導致します。
■コース概要
Part 1は1レッスン、 Part 2と Part3の セットを3レッスン、合計4レッスンとなります。添削は英文を受け取ってから中3-4日でお送りします。
■レッスンの流れ
1) レッスンセット1 / Part1の質問を8つ出します。合計350単語以内で答えて下さい。(1レッスンのみ)

提出1
(音声ファイル) / Part 1の答えのスピーチを4-5分以内で録音してその音声ファイルを作ります。最初に書いたものを読んでから録音するのでなく、本番と同じように、質問(全7問)を読んだら次々と答えましょう。質問も英語で読んでくださいね!

提出2
(part1 スピーチドラフト) / その音声ファイルからスピーチドラフトを書き起こしてください。回答は合計350単語以内でお願いします。

2) レッスンセット2 / 毎回の添削送付時に次のPart 2とPart3の問題をお送りします。(合計3レッスン)
                   
提出1
(音声ファイル) / Part 2のスピーチを2-3分以内で録音してその音声ファイルを作ります。最初に書いたものを読んでから録音するのでなく、本番と同じように、質問を読んだら1分ほど考えて、スピーチを始めてください。

提出2
(part2 スピーチドラフト) / その音声ファイルからスピーチドラフトを書き起こしてください。スピーチの長さは300単語以内でお願いします。考えが浮かばないと、2-3分頑張って話しても200単語くらいにしかならないかもしれません。それでも実力がわかるのでその方法を貫きましょう。スピーチが短い場合は、先生から「こんなことも話せますよ」とアドバイスをもらえます。

提出3
(音声ファイル) / Part 2のrounding off question2つに答えて1-2分以内で録音してその音声ファイルを作ります。最初に書いたものを読んでから録音するのでなく、本番と同じように、質問を次々に答えましょう。質問も英語で読んでくださいね!

提出4
(rounding off questionスピーチドラフト) / その音声ファイルからスピーチドラフトを書き起こしてください。回答の長さは両方で150単語以内でお願いします。

提出5
(音声ファイル) / Part 3の Q & Aを4-6分以内で録音してその音声ファイルを作ります。Part2と同じく、最初に書いたものを読んでから録音するのでなく、本番と同じように、質問(全7問)を読んだら次々と答えましょう。質問も英語で読んでくださいね!

提出6
(Part 3/ Q & Aスピーチドラフト) /、その音声ファイルからスピーチドラフトを書き起こしてください。回答は合計350単語以内でお願いします。


スピーチの添削は中3-4日でお届けします。提出3-6は量が多いので、3-4、5-6と2回に分けてお送り頂いても良いですし、3-4の添削を受け取ってから、5-6を送って下さっても構いません。

この提出3-6のセットを合計3回行い、終了となります。お急ぎの方はご連絡ください。
 * 初めての生徒様には3,000円の入学金が追加されますのでご注意ください。 
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